”ドイツ式フットケアサロン椿” のコンセプト

 

ドイツでは足のお手入れ(フットケア)や靴の歴史が1000年以上あります。

フットケアは、魚の目やタコ、踵の角質を除去、足爪のケアを行い

足部病変の重症化を防ぐ他、高齢者の転倒リスクを下げるなど

介護予防や全身の予防ケアとして最も大切なお手入れとして親しまれています。

 

また、子どもの頃の靴は医療品としてとらわれ、医療機関での足と靴の検診もあり

国と親が子どもの足の成長管理をしっかり行います。

そのため、足のトラブルが少なく寝たきりの高齢者も非常に少ないのです。

元気な高齢者になるためには、子どものころからの足のケアが大切です。

 

ドイツ式フットケアサロン椿では、

 

0歳から100歳までの足から健康サポート”を行い、美しい足・生涯歩く足を育てる”ことを

コンセプトに皆様の足の健康管理をさせて頂きます。  

 


施術から講座・セミナーまで・・・


足育講座

子どもから高齢者まで、足のケアと靴教育を学ぶ講座です。

 

高齢者フットケア

介護施設や個人宅へ訪問し、足部・足爪をケアいたします。

 

一般フットケア

魚の目・たこ・足爪(巻き爪ケア・巻き爪矯正・人工爪・肥厚爪等)のケア・リフレクソロジーを行います。

 

フットヘルパー講座

高齢者の足部・爪のケアを学ぶ講座です。

医療従事者・介護職・フットケアに興味のかる方・介護ご家族様向けです。

 



お知らせ

★子ども靴販売

ASAHI健康くん 上靴取り扱いしています。




ドイツ式フットケアサロン椿 足育のフラミンゴフット

糖尿病足病変セミナー (木, 18 10月 2018)
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親子ふれあい教室 (水, 17 10月 2018)
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各務市 市民講座 第1回目スタート! (日, 14 10月 2018)
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